学生時代に人との関わりがほとんどなかったことが、今になってすごく嫌になっています。 中学・高校の頃、部活に入っておらず、習い事やバイトもしていませんでした。 そのため、人との接点や交流がほとんどありませんでした。周りから嫌がられたり、拒絶されたように感じたり、ギスギスしたり、距離を置かれたり、話しかけてもらえなかったりすることもありました。 休み時間になっても話す人がいなくて、ノートを見せてもらえなかったり、何も話さない日がずっと続いたりしていました。相手にされないと感じることもあり、友達もいませんでした。 どこかに出かけたり、友達と遊んだりすることもありませんでした。人と一緒に遊んだ経験もほとんどありません。友達や普段話す人がいなかったので、誰かから遊びに誘われることもありませんでした。 自分自身も不器用で、弱くて筋肉もなく、勉強も苦手で0点を取ることが多かったです。運動も全然できず、何か良い成績を残したこともありません。 絵も下手、歌も下手、話すこともあまりなく、趣味もなく、得意なこともありませんでした。 こういう過去を思い出していると、「自分には何もなかったんだな」と感じてしまって、すごく嫌になります。 そして、このまま人との関わりが少ないままだったら、今後の人生もずっとこうなのではないか、これから先も嫌な人生になってしまうのではないかと思ってしまいます。 過去のことを考えると悲しいですし、「もっと学生時代にいろいろなことをしておけばよかった」と後悔しています。 今はもう学生ではありませんが、今からでも人間関係や趣味、得意なことを作っていくことはできるでしょうか? 同じように学生時代に友達がいなかったり、人と遊ぶ経験がほとんどなかった人は、その後どうやって人との繋がりや友達を作っていきましたか?
僕は昔からあることで人間関係をほとんど閉ざしてきました。 友達と言える人は1人。 他は他人。 勉強もできずバカな人間でした🤭 でも、学生時代は学生時代。大人は大人。 環境も違えば、人も違う。 学生時代の悩みを一回考えるのを控えてみては?時間が刻一刻と減るなか、答えの出ない考え事に割くなんて勿体無いですよ そして、僕は基本1人で生きています 近くに微妙な友達なんていらないでしょ? 疲れるだけです👌 自分自身心が落ち着く人を持つのは年齢関係なく現れます。 何より!1人の時間ってすごーーーく自分を成長させるんですよ! 1人で出かけて、カフェ寄ったり、旅行に行ったり、夜の街を歩いたり。。。 そうしてると、今まで見てきた世界は狭く暗かったのに、世界は広く明るく感じてきます。 まずは自分で普段やらないことを少し。少しでもいいです、やってみてください。 僕はあなたを応援しますよ📣
過去の「何もなかった」という感覚は、とても苦しかったと思います。でも、学生時代の経験の少なさが、そのまま今後の人生を決めるわけではありません。人との関わりや趣味、得意なことは、今から少しずつ育てられます。 友達作りは「たくさん話す」より、「小さな接点を増やす」ことから始まります。職場、習い事、コミュニティ、オンラインでも、まずは挨拶や短い会話で十分です。 経験が少ない人ほど、最初は不安で当然です。大事なのは、過去を埋めることではなく、これからの経験を一つずつ積むこと。何もなかったのではなく、「まだこれから作れる」と捉えてみてください。