こんな妄想をしてしまう。 正月実家挨拶で妻はまた妹を睨みつけ 妹は前のことがあったから妻を警戒し、母も妻につめたく 帰りの車内で妻に僕が黙ってるし実家にだけ何もいえない(勘違い)と言われ、ねえ聞いてる?とか言われるうちに 僕が自分の頭を殴りながら奇声を上げて叫び路肩に突っ込み 妻に頭殴るなとか危ないとか怒られ、財布もスマホも持たないまま車の鍵を妻に渡し、早く帰れと怒鳴り帰して (持ってないスマホにまた母や妹から妻の行動の批判や僕が言いなりになっていることの批判が大量にきて) 僕は1人で彷徨い、仕事も無断欠勤して やがて1週間飲まず食わずで歩き続け 樹海にたどり着き、そのまま息絶えます。 妄想だけど、かなり現実的な妄想で、あり得ます。 風呂場で出た妄想だけど、こんな妄想してしまうことがたまにある。 少しストーリーは違えど、ほぼ一緒。 苦しい。吐き出したい。ネガティブ。
とても苦しい妄想を、ここまで具体的に抱えてしまうのは本当にしんどかったと思います。これは「現実に起こりそう」だから苦しいのではなく、心が強い緊張や孤立感を抱えて、最悪の結末まで一気に想像してしまう状態に近いです。まず、妄想そのものを責めなくて大丈夫です。今は心が限界に近いサインです。 ただ、頭を殴る・路肩に突っ込む・消えてしまう流れが出ているので、今夜は一人で抱えないでください。刃物や薬、車の鍵など危ない物から距離を取り、妻さんや信頼できる人に「今かなり危ない妄想が出ている」と短く伝えてください。眠れない、衝動が強い、現実にやりそうなら、今すぐ救急・精神科の緊急相談につないでください。あなたは助けを受けていい状態です。