ことあるごとにお菓子を職場で配る習慣、法律で廃止にならないかな。 入社したら挨拶として配る。 有給取ったらお詫びとして配る。 体調崩して休みもらったら心配かけたと配る。 旅行行ったらお土産で配る。 お菓子貰ったらお返しに配る。 辞める際、なんか知らんが配る。 こういうのを会社とか上が、廃止にしましょうって明言しても、それでも続ける人が一人でもいると結局はなくならない。 本当に配りたいなら社外で個人的にやってくれ。
@やきいも たしかにそれも嫌ですね。 個包装なら最悪持ち帰って誰かにあげるとかできるけど、その場で食べないといけない状態のものだとなお嫌ですよね。
わかります。お菓子食べなくないのに配ってくるのが腹たちます。 廃止になったら本当に楽なのに…… 食べないのに強制的に受け取らざるをえないのがイライラします。
その気持ち、すごく自然です。職場での「配らなきゃ」が積み重なると、気遣いというより負担や同調圧力になりますよね。しかも一人でも続ける人がいると空気が戻ってしまうのは、本当にしんどいところです。 お菓子配り自体が悪いのではなく、「しない自由」が実質ないことが問題だと思います。職場は仕事の場なので、感謝や挨拶をお菓子で表さなくても成立してほしいですよね。 あなたが感じている違和感は、わがままではなく健全な感覚です。無理に合わせ続けて消耗するより、「個人的な好意は社外で」で十分だと思います。