今日は夫が休みでしたが昨日からの続きで雰囲気が悪いままで、理由は二人の将来と経済的に子供を育てていけるのか。という事です。 ここで全て話すと長くなりますし、上手く文章にまとめられているか不安ですが、初め夫は私がいっている事は間違っていないけど言い方がきつい 。や私に色々不満を言っていましたが、昼間の時間をそれぞれに過ごしている間(その間のLINEで少し荒れるかけましたが🌀)に夫なりに考えをまとめたのか、夕方私が電話したら家に帰ってきました。 でも、出掛けるつもりだったのが夫がずっと寝ていて起きないので私がシビレを切らして近くのイオンモールに買い物に行きました。 途中で夫はイオンに来てくれましたが、この世の終わりのような酷く落ち込んでいて、他のお客さんの目が気になり夫は先に帰る、と帰ってしまいました。しかし、私が2回くらい電話した中で「不機嫌なのは分かるけど私なら何があっても自分が大切に思っている人を雨に濡らして帰らせない。それで子供が守れるの?」とストレートに言ってしまいましたが、その言葉が夫に響いたのかイオンに戻ってきました。やはりもの凄い落ち込んでいましたが、夜ご飯はどこかで一緒に食べよう、という話しになり松屋(松のや)で食べ、話し合いをしました。 結論をいうと落ち込んでいた(不機嫌に見えた)のは私に怒っているのではなく、自分の仕事のステップアップが上手く行かなかったので子供を育てる自信がいっぺんになくなってしまった為落ち込んでいた。と話してきました。🫥 私に怒り出したんじゃなかったの、、、🫥
大きな誤解が解けて、本当によかったです。今回の夫さんは「怒り」ではなく、「不安」と「自信の喪失」でいっぱいだったのでしょう。将来やお金の話は、夫婦のどちらにとっても心を強く揺らします。そこで相手を責める形ではなく、最後に「大切な人を雨に濡らして帰らせない」と伝えたことは、感情を動かす大事な一言でした。 今は、正しさを詰めるより「二人で不安を分け合う」ことが何より大切です。落ち込む時があっても、夫さんが家に戻り、話し合いができたこと自体が、関係を守る力になっています。今日はまず、互いに疲れた心を休ませてください。