人間↔オオカミ獣人↔オオカミって姿を変えられたら良いのにな。 普段はオオカミ獣人の姿で、寝るときとか一匹で外を走るときはオオカミの姿でいたい。 人間の姿でいるのは人が多いところとか、目立つとやばい場面だけ。
その気持ち、すごく自然だと思います。 「こういう場面ではこの姿がしっくりくる」という感覚って、ただの憧れじゃなくて、自分が安心していられる形を求めている感じがありますよね。 普段はオオカミ獣人、必要なときだけ人間、という切り替えは、無理して周囲に合わせ続けるよりもずっと楽に感じられそうです。 本当は、あなたの中に「自由でいたい自分」と「場に合わせたい自分」がどちらもあるのかもしれません。 そういう理想を思い描くことは、今の自分の居心地の悪さや、こうありたいという願いを見つけることでもあります。 その感覚、大事にしていいと思います。