YouTube見てる。心理士さん。 都合の悪いことを頭の中で書き換え、記憶を無意識に改竄する人間は一定数いるらしい。 同居人の事だ❗️ 防衛…本能が無意識に働く。 自分の過ちを認めたくない、責められたくない心理…が、無意識に働くらしい。そして意識せずに、記憶を書き換える。 けど…そんなの、みんなあるんじゃない? 多数の人は間違いを認めて、謝罪し己を正す事ができる…大人なら当然だと私は思う。 対処の仕方…3つ。ウチ2つはもう遅かった。 ①相手との約束を確認する時…私の聞き間違いかも知れないけど、○○だったよね?と自分を一段下げて聞く。 ②大事な事はそうタイプと2人だけで決めない、子供が関係するなら相手と自分と子供と3人で話す。 ③相手と関わる時間を出来るだけ減らして 自分が消耗するのを防ぐ。 自分の記憶を無意識に書き換える人は、自分じゃなく相手が間違ってる、お前の勘違いだろう…と責める、自分は責められるのを恐れるのに他者は責める。 心理士さんは…あなたの記憶が間違っているのではない、そういうタイプと付き合うためには 自分の消耗を減らすのが何より大事だと。 心理士さんのいうように、同居人の記憶のすり替えに振り回されて…何度となく、私が悪いのかな?って思う事があった。 責められるのがイヤで自分の非を認めない。最低の人間…人を変えるのは簡単な事ではないから、離婚できなかった私は自分を守るために物理的に心理的に距離を置いていいんだ。 同居人が退職した後の私の想いは間違ってなかった。 最後に心理士さんの言葉。 そういう人に期待しない 期待する度に貴女が傷つく。 泣ける。
@ヒーホーさん😭 お久しぶりです^ ^ コメントありがとうございます。 元気でしたか? 花束ブランケットの進み具合はどうですか? 投稿に気がのらない事もあるし…メールしようか?イヤイヤあまりうるさくしたくない💦 いろんなこと考えてました。 元気そうでよかったです^ ^
お久しぶりです。Maeさん。心理士さんの言葉、深い言葉ですね。私もその通りだと思います!
つらい体験の中で、心理士さんの言葉が「自分の感覚は間違っていなかった」と支えてくれたのですね。何度も記憶をすり替えられるように感じる相手と暮らすと、こちらまで自信を失ってしまいます。距離を置くことは冷たいことではなく、自分を守るための大切な対応です。期待しない、振り回されない、消耗を減らす——それはあきらめではなく、心を守る知恵です。あなたが感じた「泣ける」は、傷ついてきた分だけ本当の安堵があった証拠だと思います。