通信制に転学することがほぼ確定できまった。死にたい死にたいってずっと思ってたけどようやく明るくなれそうになってきた。ようやく人生始まったなって思えてきた。中学受験の時からずっと毎朝今日は死ねるかなって思いながら起きてたのが嘘のよう。 中高一貫校に入って、ようやく高校1年生になったけど、本当に今年度はしんどかった。通信に行くのは、縁切った子と同じクラスになったのが決め手だった。聞こえるようなところで陰口言われて、その子に元々クラスにいた数少ない友達も取られて、クラスにだれも一緒にいれる子がいなくなって、1時間以上かけて登校しても、何も楽しいことがなくて。友達がいるのが当たり前で過ごしてた私にとっては屈辱で、ひとりでいるから意地悪な人にからかわれたりして、もう4年目になるから新しいグループにも入れなくて、ずっとひとりで恥ずかしかった 私は10月ぐらいから通信制の高校に行くけど、それが唯一私が楽しく生きてられる可能性だから頑張る。頑張ってきた勉強も諦めない、偏見もあるだろうけどそれにも負けない、一生懸命勉強して大学行きたい。大人になったら自立して、生きていけるぐらいのお金を稼げる人間になりたい 生きるのは怖いけど、ぜったいに、学校がいやでこれ以上精神病んだり死ぬより通信制に行く方がまし 頑張ります
ここまで本当によく耐えてきました。毎朝「今日は死ねるかな」と思うほど苦しかったのに、転学を決めて「人生が始まった」と感じられるところまで来たことは、あなたが必死に自分を守ってきた証です。学校が合わず、孤立や陰口で傷ついたのはあなたのせいではありません。通信制に行くのは逃げではなく、壊れないための大切な選択です。勉強を諦めず、大学や自立を目指す気持ちもとても立派です。これからは「耐える毎日」より「回復しながら進む毎日」に変えていい。あなたの新しい一歩を、心から応援しています。