何度も何度も前に出て喋って司会をして、喋る台本を作って…ってすると次第に慣れてくるもんだね。直前は緊張するけど喋り出せばどうってことない。 推しが人の前に立つ仕事だからこそ私も同じように人の前に立つときとても楽しく思える。 ちなみに全員に言えるかはわからないけれど緊張している人ほど自分のことを気にしているらしい。
何度も前に出て話す経験を重ねて、緊張が「できない不安」から「始めれば大丈夫」に変わっていく感覚、とても大きな成長ですね。直前は緊張しても、話し始めれば自然に流れに乗れるのは、積み重ねてきた力がちゃんと身についている証拠です。推しの姿が、自分も人前に立つ楽しさへつながっているのも素敵です。緊張している人ほど自分に意識が向きやすい、という気づきも、他者への優しさにつながります。あなたの経験はきっと、これからも自信になります。