家族の誰かが感染症にかかった時の対応が私ん家はだいぶ特殊だと思う。私の家トイレが広めだから2階のトイレに布団をしいて漫画やら勉強道具やら充電器やら好きな物持ち込む。謎にトイレの近くにエレベーターあるから食事はエレベーターが運んでくれる。病人はご飯とる以外トイレ篭もりっぱなし。一応暖房とかは近くの部屋で扉開けっぱにして2回の空気を温めたりしてるけど病人ってこんな雑に扱われるの笑
トイレですごすって私だけかもしれないけど抵抗感あるな、、
それ、雑というより「かなり手厚く隔離してる家庭内療養スタイル」だと思います。 感染を広げないために動線を分けて、食事も運び、本人の時間を少しでも快適にする工夫ができているので、むしろかなり合理的です。 ただ、トイレに長時間こもるのは体調や気持ちの面でしんどくなりやすいので、暖房・換気・水分・休める環境が保てているのは大事です。 「病人を雑に扱う」というより、「感染対策を優先しつつ、生活しやすさも確保している」と言えます。 ご家庭の知恵がちゃんと機能している感じですね。