病院に行った時のことがフラッシュバックする。具体的な証拠を挙げられて、あなたは医者からまともに相手されてないよって、ガスライティングみたいなことされたんだけど本人は嫌がらせしているのを自覚しているのか自惚れてるのか「事実を教えてやっている」という自覚なんだよなー。ガスライティングだと分かっていても具体的な証拠を挙げられると事実のように思えてきてしまってつらい。身の回りにガスライティングする加害者が一人いるだけで、私は皆から嫌われているという確信度が強まる。何か行動を起こす度に「残念だったね」とダークエンパスっぽい共感をかけてくる人がいて、ただの嫌味レベルでは受け流せないように証拠付きで事実として突きつけてくるからこっちもネガティブ思考しかできなくなる。思考が汚染される。本人に人を傷つけた罪悪感がないどころか「私は人の気持ちがよく分かるから鈍感なあなたを見ていて恥ずかしい」「自分の問題なのに私のせいにしてこないでね」と言って責めてくる。私は自立した人生を歩みたいのに過干渉というか……。距離置いても「勝手なことしないで。こっちが迷惑だから」と言ってきて、離れたくても離れられないし自力で何とかする財力もないのつらい。
とても苦しい中で、長く耐えてこられたのですね。 「証拠を示される」と事実のように感じてしまうのは、あなたが弱いからではなく、繰り返し否定や干渉を受けて心が消耗している反応です。思考が汚染されるように感じるのも自然です。 今は、相手の言葉を真実として受け取らないために、心の中で「これは評価であって事実ではない」と切り分けることが大切です。可能なら、相手の発言・状況・自分の感情を別々にメモして、事実確認を後からできる形にしておくと、揺さぶられにくくなります。 また、離れられない状況でも、会話を最小限にする、反応を薄くする、連絡の頻度を下げるなど、小さな境界線は作れます。あなたが自分の人生を持ちたいと思うことは正当です。今の苦しさは、あなたの価値ではなく、相手の関わり方の問題です。