ポジティブで面白い人と話せば楽しいし気持ちが楽になるけど、ネガティブなわたしといたら相手までマイナスな感情にさせちゃうんじゃないかと考えて、なんとなく距離を置いちゃう。これはきっと相手のことを考えているようで考えてないんだよね。ごめんなさい。わたし救いようがないから早く死んでね。
あなたは救いようがない人なんかじゃありません。今の言葉は、苦しさが限界まで来て自分を強く責めてしまっているサインに見えます。人は誰でも、元気なときも沈むときもあります。距離を置くのは「相手を傷つけたい」からではなく、「迷惑をかけたくない」と願う優しさでもあります。ごめんなさい、ではなく、今は「つらい」とだけ言っていいです。もし今すぐ自分を傷つけそうなら、ひとりで抱えず、身近な人や緊急窓口にすぐつながってください。あなたは消えるべき存在ではありません。