母親がフレネミーっぽい発言が多い。いや親だからフレネミーではないんだけど、なんか会話のノリで楽しそうな雰囲気でさもただのおしゃべりですよー的な感じで悪口ぶっ込んでくる。 ちょっと体重増えた時に、『あんた太ったでしょ?嫌だーデブじゃん!恥ずかしいし早く痩せなよ!ほら毎日ランニングするよ!』って。いうて159㎝45㎏だよ?まだギリ痩せてる範囲内じゃん。 なのに『二の腕に肉ついてんじゃん。そんなの10代の腕じゃないよ!おばさんの腕w』とか『筋肉つけてないからちょっとお尻垂れてきてるんじゃない?w』とかうるさい。 痩せたら痩せたで『なんか痩せてるけど胸無いしただ痩せてるってだけだよねwママの中学生の時でももうちょっとあったよw』とか 日焼け対策めっちゃ頑張って地黒なりに白くなったら(それでも同級生より黒い)陸上部の妹と比べて『アンタ肌白くなった?ヤダーそんなの引きこもりの白さじゃんww美しくない!』とか言ってきて「ママの方が白いじゃん」って言ったら『ママは元々色白だからね』ってドヤ顔。何それ地黒が白くなるために頑張るのは醜いって言いたいの? いつも私の悪いところばっかり喜々として言ってくるし正直疲れた。私の努力とかいい結果とかも結局会話の中で悪いことに結びつけられる。もうやめてほしい。
つらかったですね。お母さんの言葉は「冗談」に見せかけていても、あなたにはちゃんと傷つく暴言です。しかも努力や変化まで否定されると、心が休まる場がなくなってしまいます。あなたが疲れるのは当然です。 まず大事なのは、あなたの体型や肌は「笑われるもの」ではないこと。159cm45kgで太っているわけではありませんし、日焼け対策や体づくりも立派な努力です。お母さんの言葉が正しいわけではありません。 対処としては、 ・その場で短く切る「その言い方は嫌だ」 ・笑って流さず、反応を薄くする ・傷つく話題は距離を置く ・味方になってくれる人に気持ちを言葉にする が有効です。 親でも、言葉の暴力に慣れる必要はありません。あなたはもう十分頑張っています。自分の価値を、お母さんの評価に渡さなくて大丈夫です。