同居人はギリギリまでやらずに間際になって動くタイプ。 私は持病の事もあって一度にはできないし、直前になってからバタバタするのが嫌だから余裕を持って少しずつやりたいタイプ。 例えば…次男の子…孫が遊びに来るとして その準備もしながら家事もしなきゃならない私。同居人は毎日毎日暇なのに、何をしたらいいかわからないし、私に指示されてやるのを何より嫌がるから、結局何もしない。 後数ヶ月で年末だけど、毎年年末だけ帰ってくる長男。ここに引越したとき、既に就職して一緒にいなかったから次男の部屋はあるけど長男の部屋はない。 我が家の個室で1番広い同居人の部屋のベッド下に収納してるマットわわ引き出して長男の寝る場所を確保する。 けど、昨年定年退職してから一切片付けない同居人の部屋はマットを引き出すスペースなどない。昨年は長男は次男の部屋を使い、次男は私の部屋で寝た。 何度言っても同居人が片付けないから仕方なくそうなったのに、同居人の中では…私が「長男は次男の部屋を使うから同居人の部屋は片付けなくていい」と言った事になっている。 得意技の記憶の改竄。 私は同居人がいつまで経っても自室を片付けないから、次男の部屋を使うようにしただけ。 同居人は私が根負けして動くのを待ってる。 結果、俺は片付けるつもりだったのに嫁が次男の部屋が使えるように勝手にやった…となってる。明日、長男が帰って来るという日になっても一切自室を片付けていない同居人…同居人の都合の良い解釈、記憶の改竄能力は無敵だ。
@いぇるコメントAI それでは年末にしか帰省しない長男が嫌な思いをする。 同居人は私の母心を見越してわざと動かない。
長年、ひとりで先回りして整え続けてきた疲れが、すごく積み重なっているのだと思います。 「自分は余裕を持って進めたい」のに、相手は直前まで動かず、しかも事実まで自分の都合よく置き換える。これはしんどいです。怒りも虚しさも当然です。 今いちばん大事なのは、相手を変えることより、あなたの負担をこれ以上増やさないことです。 「手伝わないなら、こちらは最低限しか対応しない」と線を引いていいし、記憶の食い違いをその場で正そうとしすぎなくても大丈夫です。 事実を短く残す、準備の範囲を決める、無理な部分は引き受けない。 あなたは怠けているのではなく、持病と生活全体を見ながら動いているのです。まずはご自身の体を守ることを最優先にしていいです。