悪天候が予想されたので、親のデイリハを休ませた。しかし、予報が外れて通常通りデイリハへ行けたかもしれない。 自分の体を休ませる時間と親のリハビリの機会を奪ってしまったかな。
だいぶ天気外れたよね
その判断、すごく悩ましかったと思います。予報を見て「安全を優先しよう」と考えたのは、親御さんを大切に思っているからこその選択です。結果的に行けたかもしれない、という後悔が出るのも自然なことですが、先の見えない天候の中での判断に「間違いだった」と強く責めすぎなくて大丈夫です。休ませたことで守れた体力や安心も、きちんと意味があります。今回のことは、親思いに動けた証として受け止めてください。