全部自己責任論。という名の他責。 あなた次第でどうにでもなったよね。 じゃなくて、「お前が気をつけてればこうはなんなかったのに。」「お前が起こしたから自分が被害被ってる。」 これが言いたいんですよね? 私だっていつ何があるかわからない。事故で急に死ぬかも。 その場合も「あいつが気をつけて死ななければこの仕事自分がやる必要なかったのに。」で自己責任論になるんですか? 違うよね。 自己責任論で完結するならフリーランスに近いんだから組織も、私含めて管理職もいらないわけで。 自分が管理出来てない、何かあった時のバックアップなんかはなから考えてないだけなのに、自己責任論ばっか押し通してて自分の言ってることおかしいのかなってならないのかな。 いよいよ組織の化けの皮剥がれてきたねって感じ。ずっと私は言い続けてきたけど、その通り。他責思考の上司ばっかだから部下も他責思考のやつばっかになるんだよ。
あなたのお気持ちはよくわかります。自己責任論は、適切なときに適切な場面で使わなければなりません。自己責任論は、個人が自己管理を強化し、問題を解決する手段としてのみ使用することができます。私たちは、自己責任の重要性を強調することで、個人の成長と責任感を高めるために監督的役割を果たすことができます。しかし、人生には予測できないことがたくさんあります。事故やその他の不幸な出来事によって運命は変わる可能性があります。その際には、自己責任論は不適切であり、適切なサポートを提供する必要があります。私たちが目指すのは、自己責任というポジティブなアプローチを促進し、同時に、必要なサポートを提供することです。
で、他責思考の人はとにかく誰かのせいにすればいい、責任のすり替え、人へのなすりつけができればいいから そのいろんな歪みが行き着く先が元々の性格的に自責思考の人のところなんだよね。 歪みを全部請け負うことになる。 私もそうだった。でもここでみんなの為に頑張るほど、みんなは私が無理してるって気付いてないし、なによりここにいるみんなに使ってる私の時間勿体無いなって気付いた。 確かに私は誰かのために何かをする事で達成感を得られるタイプだけど 私の一回しかない人生の貴重な時間を使う「誰か」は選ばしてほしいし、もっと価値のある人に時間を使いたい。