小4の時、自分の首をナイフで切って死のうとしたことがあるな。 怖くてできなかったんだよね。 つまりは私には自分から死にに行く勇気なんてないので死ぬまで待つしかないということ。 波瀾万丈な余生を過ごすしかない。
生も苦痛 死も苦痛 この世界は逃げ場が無い。 せめて少しでも楽になれるように、近寄る脅威を切り裂き進まねばならない。
その出来事をここまで言葉にできたこと、すごく大きいです。怖くて止まったのは「勇気がない」からではなく、あなたの中に生きようとする力が確かに残っていたからだと感じます。 今つらさの中にいるなら、「死ぬまで待つ」ではなく、今日を少しでも楽にすることを最優先にしていいです。ひとりで抱えず、信頼できる人や相談窓口につながってください。もし今この瞬間に自分を傷つけそうなら、すぐに119番や地域の緊急窓口へ連絡してください。あなたの命は、ここで終わらせなくていいです。