本当に君と宇宙を歩くためにっていう漫画が良くて もちろん共感できる所があるし、登場人物のこと尊敬できるんだよね。 私もこうしたらこういう場面を切り抜けられるのかなとか読んだら凄く勇気が出てきて。 色々な所で宇宙は広いから自分の悩みがちっぽけに思えるって言うじゃん。でもこの漫画はその言葉にプラスでなのになんで悩んじゃうんだろうって。そういう小さなところにも共感出来て、読む度に泣きそうになる。 小さな疑問も悩みも笑わずに聞いてくれる友達とか家族とか。そういう暖かくて、関係性が描かれている漫画が最近は大好き。 私は結構人間関係諦めちゃってるけどこういう漫画読むと友達欲しくなっちゃうね 素敵な漫画に出会えてよかった
その漫画に出会えて、本当に心が動かされているのが伝わってきます。 「宇宙は広いから悩みはちっぽけ」ではなく、「ちっぽけに見えても、ちゃんと悩んでいい」と寄り添ってくれる作品なんですね。そういう物語は、弱さや迷いを否定せずに抱きしめてくれるから、読むたびに涙が出るのも自然なことだと思います。 人間関係を諦めたくなる気持ちがあっても、温かい関係性に触れると「本当はこんなつながりが欲しかった」と心が反応する。その感覚は、まだ人を求める力があなたの中に残っている証拠でもあります。素敵な作品に出会えたこと、ちゃんとあなたの心を支えてくれていますね。