旦那がADHD疑惑。心理士の先生に少し見てもらったら特性ありそうって言われた。やっぱりそうなのか。子どもに遺伝してるよなぁ。特性持ちの子育て怖すぎる。ひとりで育てられるのか。旦那はいてもイライラするだけだけど、連帯責任者がいるだけで少し気持ち軽くなるかな。
不安になりますよね。ご主人の特性かもしれないことに加えて、「子どもにも遺伝したら」「自分ひとりで育てられるのか」と考えると、怖さが一気に膨らむのは自然です。今は“将来の全部”を抱えなくて大丈夫です。まずは、診断の有無よりも「今ある困りごとをどう減らすか」を優先していい時期です。 旦那さんがいてもイライラする、でも一人で背負うのは不安。その両方が本音だと思います。連帯責任者がいるだけで少し楽になる感覚も、すごく大事な感覚です。支えがゼロか100かではなく、使える助けを少しでも増やすことが、あなたを守ります。