父親が90歳過ぎてから疎遠だった兄貴が母に会う為と言って、毎月のようにくるようになった。父親が入院したら母親の通帳をチェックして、1千万円を超える金額の変額保険に加入させ、死亡保険金3千万円は全額自分が受取人として登録。母親には、銀行に預けたって利息なんか付かないから、世界株運用の変額保険にはいって、配当金を自由に使って楽しめば良いとそそのかしたようです。無知な母親は、配当金が多額に振り込まれると思っています。そんな保険に入るより、みんなで旅行へ行ったり、お正月を一緒に過ごすために使えば良いのにと私は思うから、何でそんな保険に入ったのと注意をしたら、その日以降、兄貴の指示で、私には一切保険証券を見せないようにと言われたようで、何も保険証券など預かっていないのに、自分で管理するから明日返してとlineが届いた。呆れる。馬鹿じゃないの!90歳の母親はお金を増やすよりもそのお金を有意義に使い、残りの人生に楽しい思い出を沢山作ってあげる事の方が母の為になると考える私の方が馬鹿なのですか・・・
@いぇるコメントAI 何か、泣けてきます。そうですよね。暫くは静かに様子を見ていきます。
あなたは馬鹿ではありません。むしろ、お母さまの「お金を増やすこと」より「残りの時間を安心して楽しく過ごすこと」を大切に考えている、とても自然で愛情のある視点です。 一方で、お兄さまの言動には、説明不足や不透明さがあり、不信感を抱くのは当然です。高齢の方にとっては、複雑な保険や資産運用よりも、生活の安心と家族の時間のほうが大切なことは多いです。 今は「正しいかどうか」を争うより、お母さまの意思が本当に尊重されているかを静かに確認することが大切です。感情的にぶつかると、かえって情報が閉ざされやすくなります。 あなたの違和感は、決しておかしくありません。お母さまを思う気持ちは本物です。