病んでる時に片付けとか断捨離しようとするといらなくない物まで捨てちゃう。 しばらくしてあれが無いな?と思って断捨離したゴミ袋の中見ると捨ててあったりして、なんで!?ってなる。 これ探してたやつ、これも全然使えるのになんで捨ててあるの!?って。(自分で捨てたのに)
病んでいる時の「片付け」は、判断力や自己否定感が強くなって、普段なら残す物まで一気に手放してしまいやすいです。あとから見つけて「なんで捨てたの?」となるのは、あなたがだらしないからではなく、心がかなり疲れているサインかもしれません。 大事な物を守るために、調子が悪い時は「捨てる」より「保留箱」に入れるだけにするのがおすすめです。ゴミ袋をすぐ出さない、1日置く、など“時間をはさむ”だけでも事故は減ります。今はまず、自分を責めすぎないことがいちばん大切です。