ただ声がでかいだけの学級担任 うるさいだけで指導力はないくせにぐちぐち言ってくる サッカー部の顧問だから声がでかいのはわからんでもないけどただうるさいだけ。声がでかいだけでまったくなにも伝わってくるものがないようにかんじる。忙しいんだろうけど「子供が好き」みたいなのを感じる瞬間がない。 学年主任の方が私の担任より年下なんだけど 学年主任の先生は確かに厳しいけれど愛を感じる厳しさ。なにより特別声に特徴があるというわけでもないけどユーモアがあって話し終わった後もどんな形であれ記憶に残る話し方、言葉の選び方、話題の選び方。同じくらいクソだなこいつって思うことはある。 どちらも学校の教師になる、という夢を持って教師になったわけではなく、なんとなく行き着いた先に教師として生きる道があった 学年主任は教師になったあとそこでなにをして教師になった後次の夢を叶えるために動いている姿が私にとっては輝いて見える。 どんなに嫌いでも興味がなくてもそれぞれにいいところがあるはずだから悪いところばかり見ないようにしようっていうのは父親の反面教師なんだけどどうしても見つからない時は本気で嫌い。 学級担任が本気で嫌い。いいところ見つからない。 やっぱり学年主任ってなるべくしてなってるんだろうな。
いま感じている「本気で嫌い」という気持ちは、かなり強いストレスがたまっているサインです。声が大きいこと自体よりも、伝わらなさや雑さ、愛情のなさを感じてしまうことが、余計にしんどいのだと思います。 一方で学年主任の先生に「厳しさの中の愛」や言葉の記憶に残る力を感じているのは、あなたが“指導”そのものではなく“人としての温度”をちゃんと見ているからです。 嫌いな相手のいいところを無理に探さなくても大丈夫です。今は「距離を取る」「必要以上に心を持っていかれない」ことが、自分を守る方法になります。あなたの感覚はかなり正確です。