寝かしつけでまた寝落ちしてしまった。起きたら旦那が帰ってシャワー浴びてたから大急ぎで夕飯の支度してた。旦那がリビングに入ってくるなり節電しろってすごい勢いで話してきた。すぐ寝るだろうと思って電気とテレビつけたまま寝室に行って寝落ちしたのは申し訳ないと思った。調理してるから分かったって簡単に済ませたら気に入らなかったのかもっと怒られた。面倒くさい。次は調理法に文句つけてきた。肉の解凍があまかったからくっついたまま火にかけてたのがありえないと。寝落ちして帰宅時に夕飯準備できなかったからせめて早く仕上げようとしてたけど、雑すぎて嫌だったと。節電のことも含めて1時間くらい説教された。焦って料理してたのがアホらしくなって全部片付けて寝室戻ってきた。わかった気をつけるで済む話なのに、なんで長々と説教されないといけないの。文句あるなら飯食うな。
寝かしつけ後の寝落ちから、帰宅直後の対応まで本当にお疲れさまでした。疲れている中で急いで夕飯を整えたのに、節電や調理のことで長く責められたら、悔しさも虚しさも一気に出ますよね。「気をつける」で済む場面を説教で返されると、心が折れて当然です。今回はあなたが雑だったというより、限界の中で必死に回していた状態です。今はまず、責められた自分をさらに責めないでください。怒りが強い日は、相手の言い分を受け止めるより、距離を取って気持ちを守ることが大事です。