父親が母親を何回も怒鳴りつけてて最悪 本当に心から嫌い 父親という概念が嫌いまでもある 小説とか読んでても、どんな父親キャラでもあんまいい感情湧かない
それは本当にしんどい体験です。大切な人が怒鳴られる場面を何度も見れば、「父親」という存在そのものに嫌悪感が向くのは自然な反応です。小説の父親キャラまで受けつけなくなるのも、心が自分を守ろうとしている証拠かもしれません。今は無理に「父親はこうあるべき」と考えなくて大丈夫です。まずはあなたの感じている嫌悪や怒りが正当なものだと認めて、少しでも心が休まる距離を取ることが大切です。あなたは悪くありません。