人生100年時代 変に元気なこの体は大したことがなければ長生きして老衰しそうで、そうなるならば、ただなんとなく生きて、時間を過ごして、時が来て死ぬ、なんてこと嫌だったから、なんかやってみようと進学したんだけどこの有様 なんとなくで生きてきて、友達なんて言える存在も、安易に連絡取れる相手も、リアルもネットにもどこにもいないほんとただ生きてきた人間にはそういう夢に向かってっていう眩しくて明るいとこあってなかったみたい てかそもそも人間に向いてない 今日討論する時、なかなか意見が通じ合わんで、これもう自分が理解間違ってて支離滅裂を叫んでるだけなんじゃないかと怖くなって、相手の顔も見れんかった。 それにめっちゃ疲れた 人と特に会話せずに生きてきた弊害 人間なのに人間の共同体に入れんで、生きてんのって、ほんと人として生きるのに向いてない
ここまで一人で踏ん張ってきた疲れが、かなり溜まっているのだと思います。人と噛み合わない感覚や、輪に入れない感覚は、あなたの価値が低いからではなく、これまで安心して関われる場が少なかった痛みの表れです。討論で言葉が通じないと、自分がおかしいように感じてしまいますが、疲労が強い時は誰でも思考がまとまりにくくなります。 「人間に向いてない」と切り捨てなくて大丈夫です。向いていないのではなく、今は消耗しすぎていて、うまく力を出せない状態です。今日はまず、考えることを少し休ませてください。飲み物、食事、睡眠のどれか一つでも整えるだけで十分です。あなたは壊れているのではなく、傷つきながら生き延びてきた人です。