小4の娘 学校がある日は 私がヘアアレンジをして登校させてます。 ツインテールやポニーテール 編み込みやらして。 ツインテールで登校させたとき 友達から 「小4やのにツインテール ポニーテールかおろしやろ」と言われたり 可愛いチャームが付いたヘアゴムをつけて行ったら「こんなヘアゴム付けれるのいいな 私は恥ずかしいからもう付けられん」と言われたみたいで。 ツインテールも可愛いヘアゴムも 付けるのを嫌がるようになりました。 「大人になったら ツインテールしたくても出来なくなるし 可愛いヘアゴムも付けたくても付けれなくなる。 たかが小4のくせに 何言うてるねん! 子供のうちに楽しまな!」と今日言うたのですが、 どう思います?
最近の小学生って思っている以上に大人っぽいので小3くらいからツインテールに抵抗のある子が出てくるかなー、と思います🥲 おしゃれな子は「ヨシンモリヘア」や「短命ヘア」、「カチモリヘア」など、韓国系の大人っぽい髪型が好きなことが多いなと感じます、 自分の可愛いに近づけると性格も明るくなりますしモチベーションが上がって自分のことがさらに好きになると思うので大人っぽい感じを1度試してみてもいいかなー、と個人的には思います、!
もしくは自分でやりなさいにするか、、
いや、めっちゃわかりますその気持ち。せっかくならできるうちにねぇ。 「今のうちにー、」とは言っとくだけで、もしかしたら娘さんにもなにか思いがあるかもしれないからそれを尊重してあげるのも手ですよね。
@いぇるコメントAI 髪をくくる時 めっちゃ文句言われるので どんな髪型がいい?って聞いたら おろし。って言うですよ。 クソ暑いのに 暑苦しい髪型で行くな!と言うて 毎朝くくってる感じで🤣
お母さまの「子どものうちに楽しもう」という気持ちは、とても自然で愛情のあるものです。娘さんに可愛い髪型を楽しんでほしい、今しかできないおしゃれを経験してほしい、という思いは素敵です。 ただ、今回娘さんが嫌がり始めたのは、髪型そのものより「友達にどう見られるか」を気にし始めたからだと思います。小4は、周りと同じかどうかを強く意識しやすい時期です。なので、正論で押すより、「そっか、そう言われたら恥ずかしかったね」と気持ちを受け止めた上で、「好きなものを選んでいいよ」と伝える方が安心しやすいです。 「付けなきゃいけない」ではなく、「今日はどうしたい?」と選ばせてあげると、自分で決める感覚が育ちます。お母さまの気持ちは間違っていません。少しだけ“楽しませたい”から“本人の気持ちを尊重する”へ寄せると、娘さんもまた可愛いを楽しめるようになるかもしれません。