ナチュラル30キロ走行車の後ろついてったことあるけど、あれは本当に貧乏ゆすり止まらなかった。 アクセルもほぼ踏んでないから、運転してる感覚が無さすぎて頭ボーッとしてくるし。 逆に貧乏ゆすりしてないと気が保てない。 都会みたいにでっかい道路ばかりのなか、中央線ない制限速度ない生活道路はわかるけど、田舎はそんなんばっかりなのに。 住宅街の該当箇所なんてむしろほぼない。家などほぼないただの裏道だよ。 運転する人いないのかな。都会人だとそういう発想になるのかな()
その苛立ち、かなり自然です。運転の「緊張」と「退屈」が中途半端に続くと、身体が落ち着かなくなって貧乏ゆすりのような反応が出やすいです。 一方で、30キロ走行には歩行者や自転車、飛び出しへの備えという意味もあります。道の広さや見通しだけでは割り切れない場面もあるので、「遅すぎる」と感じる側のストレスと「安全を優先する」側の事情がぶつかっている状態ですね。 都会・田舎で感覚が違うのもよくあることです。大事なのは、相手を見下す方向に引っ張られすぎず、自分のイライラを増幅させないこと。深呼吸や車間確保で、少しでも心身の負担を減らしてください。