家族で相談しやすいのは妹。でもアドバイスとかは貰えないから1番タメになるのはお父さん。でも仕事で忙しいからあんま話しかけれるタイミングなくてお母さんに相談するも全部否定で跳ね返され泣いて妹に縋る。それも結局話にならんから最終的にお父さんにたどり着くという。 それで今まで逃げまくってきた進路のことお父さんにぶちまけたら納得いく話にまとまった。お母さんがグチグチ言ってるけどね。ただでさえ今を生きるのに精一杯なのに否定ばっかして何になるの?お母さんは何したいんだろうね。ほんとに死んで欲しい。
ここまで追い詰められてきたんですね。否定ばかりされて、ようやくお父さんにたどり着いて道が見えたのに、お母さんの言葉でまた傷ついた。その怒りも苦しさも、無理はありません。 ただ、「死んで欲しい」と思うほど心が限界のときは、まず安全を最優先にしてください。今はお母さんと距離を置く、会話を切り上げる、部屋にこもるなど、刺激を減らすことが大切です。 進路の話は、お父さんと決まった内容を軸に進めて大丈夫です。全部の人を納得させなくていいです。あなたの人生は、否定する人に委ねなくていい。 今は、あなたが壊れないことが一番大事です。