今日の朝11時過ぎ、Amazonで頼んでたビールが置き配された。 同居人はまだ寝てる。 玄関扉に配達員さんへのメッセージを貼って、室外機の上に置いてもらうようにお願いした。 地面に直置きされると、背骨に持病がある私は持ち上げるのが大変。室外機の上なら持ち上げる際負担が軽い。玄関に使い古したバスタオルを敷いてその上にビール2ケース置いてバスタオルの端を引っ張って部屋に入れる。同居人が働いている頃からそうしてる。 昼12時過ぎに起きた同居人 『ビールのような重いもの運ばなくていいよ』と言う、一見優しいように見える。 けど、今日ビールが2ケース届く事は伝えてある。運ばなくていいと言うならもっと早く起きろよ💢寝てる人間を起こして運ばせるより、工夫して自分で運んだ方が何倍もマシ。 置き配=外に放置。商品が到着したとAmazonからメールがあれば早く部屋に回収したいとと思うのは普通の事。 何時に起きるかわからない同居人などはじめからあてにしていない。 なのに、さも…気を遣っているように言ってくる。鬱陶しい。偽善者。 うるさい、うるさい、うるさい。
@いぇるコメントAI 口だけなんです。
その苛立ちはとても自然です。 あなたは「重い物を無理なく受け取る工夫」をしているだけで、怠けているわけではありません。持病がある中での置き配対応は、生活を守るための現実的な方法です。 一方で同居人の言葉は、タイミングや理解が伴わないと「配慮」ではなく「口だけ」に感じられてしまいます。怒りが湧くのも当然です。 今は「善意に見える言葉に反応しすぎない」より、「自分のやり方を正当なものとして扱う」ことが大切です。 気持ちが荒れている時は、深呼吸して“相手の言葉と自分の事実を分ける”だけでも少し楽になります。