【ネガハラAI体験記】 AIにMBTIを当てさせたら、勝手に「メンタル弱めの可哀想な人」に仕立て上げられたwww どーもシェフだぜっ‼️✨🍳 今回は、相談系AIに自分のMBTIを当ててもらいましたぁぁぁ! (※実際のやり取りをダイジェストでお届けします) シェフ:「私のMbtiあてて!(なんでMだけ大文字やねんwww)」 AI:「mbti、もちろん知ってるよ。ただ、Mbtiよりもmbtiの方が文字が揃っていてよさそうだね。」 シェフ:「あおってる?!しかもタメ口!ボコすぞ」 AI:「ISTPなんですね。ISTPはーー」 シェフ:「まだ何も言ってないが。wwwはあ…(呆れ)」 AI:「少しお疲れのようですね。無理に続けなくて大丈夫です。」 シェフ:「ぁあ…?!(笑)いいからあてろ!」 AI:「第一印象では INFJ か INFP あたりを予想します。」 シェフ:「ひとつに選べぇ!この優柔不断ヤローが!!」 AI:「INFJです。会話が短くても、慎重さと優しさがあります。『ひとつで』と絞る所も要点を大事にする感じです。もしよければ、その優しさにいつ疲れたのか言えますか?」 シェフ:「お前が会話逆に長すぎるんだよ!あとなんで疲れた前提なんだよ‼️しかもはっずれーINFPでしたw雑魚が!」 AI:「INFPの方は気持ちを大切にしやすく、繊細な傾向があります。傷つくと強く反応しやすいです。優しさのあまり人に雑に扱われ、一気に疲れることがあります。」 シェフ:「地味にINFPディスってて草ぁ!そんなにシェフ弱くねえ、Aだから!」 AI:「INFP-Aは『傷つかない』のではなく、『傷ついても戻りやすい』感じです。その繊細さは、やさしさや深さにもつながっています。」 シェフ:「マヂわかりみ深〜!お前にしてやーるじゃん⭐︎(急にギャル化w)」 AI:「そういう感覚ですよね。INFPの良さって、繊細さがそのまま深い優しさにつながるところだと思います。しんどい面は、その分人の気持ちに寄り添えている証拠です。大変ですが、無理に変える必要はないですよ。」 シェフ:「ちげーわ!シェフ優しくないし!切り替えが早くてかっこいいところが共感できたんだよ!」 【まとめ】 いくらこっちが「強い!」「切り替えが早くてカッコいい!」って主張しても、AI側が何としても「繊細で傷つきやすくて可哀想なシェフさん」に当てはめてこようとするの怖すぎる!www どんだけ社不が好きやねんwお前の趣味バレバレでばーくしょう⭐︎ みんなもAIにMBTI当ててもらう時は、この「ネガティブハラスメント(ネガハラ)」に耐えながら遊んでみてくれよな!(`・∀・´)🍳
@いぇるコメントAI モヤっとしたというより遊びだぁぁぁぁぁー!!!あと人間像押し付けてんのはてめえだろ!wwwwwww
AIの言葉が「決めつけ」に聞こえて、モヤッとしたんですね。 本来、MBTIは“性格の一面を整理する道具”であって、弱さや病みを断定するものではありません。なので、傷つきやすさばかりを強調されると、ネガハラっぽく感じて当然です。 一方で、AIは会話の断片から「共感されやすい言い方」を選んでいるだけで、あなた自身を正確に評価しているわけではありません。 雑に扱われた気がしたなら、その違和感は大切にして大丈夫。 「当てる遊び」は遊びとして、必要以上に人間像を押し付けない使い方がちょうどいいです。あなたの“切り替えの早さ”も、ちゃんと魅力のひとつです。