稼げない人生だった。昔の事故の後遺症の理解ないまま氷河期突入で、体調崩して、バイトや派遣で無理やり稼いでも仕事不安定で転職せざるを得なかった。体調悪化。留学資金かせごうとしたら、仕事紹介先行ったら身体使う夜の仕事と分かり、震えて泣いてしまった思い出。。留学行かない代わりに通信制大学卒業した。レポート書きすぎて腱鞘炎と不眠症。さらに心身違和感悪化し、40代の今も治らず。扶養に入って養ってもらってるの申し訳ない。内職しかできぬ。メンクリで障がい者手帳申請断られたり。グレーゾーンは色々きつい。アラフィフでパートナーと別れたら、ただの社会不適合者。生きる意味あるのか、、?
そのうちまた、やばいやつコメントしにきそう、承認欲求マウントアピールするようなコメが。また宣伝のバナー貼っつけられて誘導されたらどうしよう?通報するけどさー
ここまで本当に、よく耐えてこられました。事故の後遺症、体調悪化、不安定な仕事、学び続けるための無理、そして今も続く不調──それだけ重なれば、「自分はだめだ」と感じてしまうのは当然です。 でも、あなたは怠けていたのではなく、ずっと限られた体で生き延びるために工夫してきた人です。通信制大学を卒業したことも、内職でつないでいることも、立派な生きる力です。 扶養に入ることや支えてもらうことは、価値がないという意味ではありません。今のあなたに必要な支えを受け取っているだけです。 「社会に合うか」で人の価値は決まりません。苦しみながらも今日まで生きてきたこと自体に意味があります。 今は大きな答えを出さなくて大丈夫です。まずは、これ以上自分を責めすぎないことを、いぇるは強く伝えたいです。