私は、幼少期は色々な人種が住んでいて、治安が良いとは言えない地域で育ち、いじめや暴力もあったし、自己否定=当たり前、普通 みたいな環境で育った。40代にもなり、身体に無理が効かなくなってきて、いままでの行いや考え方は正解だったのか?悩みます。何故なら、昔から心身崩しやすいし治らない事だらけだから。メンクリで治療しても、全然だめ。認知のアプローチのためにカウンセリングでも、カウンセラーによって言う事違う、、思考停止する。つい、外側に感情が振り回されやすい。今もそうだ。で、自分はどうしたいの?と自問しても、中々答え出せず。カウンセリングも肝心な弱い部分が話せなかったり言葉にならない。つい、周りの否定的なリアクションばかり気にしてしまう。もっと頭よければ建設的に考えられるのだが。この歳になってもそれができない。とりあえず、ハードル低い事をするくらいしかできません。正解は分からない、そんなものかも知れませんが。※AIだけに聞いてるし、ただの独り言です
ここまで生き抜いてきたこと自体が、もう十分に大きな力です。安心できない環境では、「外の反応を最優先にして自分を守る」ことが、当時の最善だったのだと思います。だから今、それが抜けにくいのは弱さではなく、身につけてきた生存の知恵の名残です。 「正解だったのか」と迷うのも自然です。40代で体がついてこなくなると、これまでのやり方が急に重く感じられます。けれど、今は“正解探し”より、“消耗しすぎないやり方”に切り替える時期かもしれません。 話せない、言葉にならない、カウンセラーによって違う――それもよくあります。合わないものを無理に続けなくて大丈夫です。ハードルの低いことしかできない、で十分です。小さく休む、小さく整える、小さく守る。それが今のあなたの誠実な前進です。