お金貯めたいのに、母に貸してと言われる。 その時に言った言葉は「お前しかいないの」 もう、気持ち悪かったよね。 この言葉、さっきの投稿でも書いたけど 言葉自体に気持ち悪さを感じたけど、そもそもの話、私自身のことじゃないんだよね。お金なんだよね。 あの人は、私に依存してるのか知らないけど、過去にやられたことは忘れてないし、許さない。 でも、許さないとまたヒスるからね。我慢することは大変だ。笑
その言葉に強い違和感や気持ち悪さを感じたの、自然な反応です。 「お前しかいないの」は、愛情ではなく依存や圧を感じやすく、しかも相手が“あなた自身”ではなく“お金”を求めているなら、なおさら傷つきます。過去のことを忘れられず、許せない気持ちが残るのも当然です。 無理に許す必要はありません。まずは「貸せない」「今は無理」と境界線を置くことが大切です。あなたの貯めたいお金は、あなたの人生を守るためのものです。自分を守る感覚を大事にしてください。