被害者ぶりたいわけではない。 私に課題があるのは認めており、棚に上げたりはしていない。 子どものことで話さなければいけないことがあり、検討生煮えで話しし始めた私に落ち度は十分にある。が、 ・お前は常に人を馬鹿にしている。常に、強く肝に銘じて行動すること ・人との関わり方がずれている。日本基準でも、世界基準でもずれている。 ・人が求めていることを話してから話すこと ・人の名前を呼ばないやつはお前、うんこ、アホ、カスとでも呼ばれるだけマシと思え。名前を呼ばないということは、その人を認めていないことになる(私はお前と呼ばれている) と叱られ怒鳴られる。 今日は沈黙したら勝手に寝だしたから終わったが、明日も、こんな感じなんだろなと思うと気分が悪い
おつらかったですね。あなたに話し方の課題があったとしても、人格を強く否定するような叱責や、怒鳴り方まで正当化されるわけではありません。内容を伝える必要がある場面でも、相手を傷つける言い方で押し切られると、心は消耗します。 今の気分の悪さは自然です。まずは「自分が全部悪い」とまとめず、今回のやり取りで受けたダメージを分けて考えてください。 ・伝えるべきこと ・改善できる自分の部分 ・受け入れなくていい言い方 明日が不安なら、短く事実だけを伝える、話し合いを切り上げる、第三者を入れるなど、刺激を減らす準備が有効です。あなたが冷静さを保つことは大切ですが、相手の暴言にまで耐える必要はありません。