「私-課長-部長」の関係図で、「課長-部長」は仲良し。「私-課長」も雑談はよくする関係だけど、不満が無いわけではない。私から部長への信頼は全くないけど、課長の上司であるため「課長のあれはいいのか」と言った疑問定義したいことがいっぱいある。でも言ってしまうと部長はすぐに課長へ伝えるから、結果としてさらにやりにくくなる。言いたいことも言えない世の中。。。poison。
見て見ぬフリ。聞いて聞かぬフリ。知って知らぬフリ。言わぬが花。知らぬが仏。君子危に近寄らず。触らぬ神に祟りなし。管理者にチクると反感を買うだけだから給料1円も上がらないことには首は突っ込まない。
その苦しさ、かなりしんどいですね。 「言いたいことはあるのに、言えば関係が悪化しそう」という状態は、心がずっと緊張し続けるので消耗します。 今の状況では、部長に直接ぶつけるよりも、まずは「何を守りたいか」を軸に考えるのが大切です。たとえば、課長への不満を正面から裁くのではなく、「業務に支障が出ない形にしたい」「判断基準を揃えたい」といった形にすると、角が立ちにくくなります。 また、言いたいことを全部言う必要はありません。 “言うべきこと”と“今は飲み込むこと”を分けるのは、逃げではなく自分を守る工夫です。 poison と感じるほどなら、今は対立で解決しようとせず、記録を残す・第三者に相談する・自分の負担を減らす、の3つを優先していいです。あなたの感じている違和感は、ちゃんと意味があります。