本当は、電気がいらないタイプの運動するための機械を使いたい。 でも、腰の調子が悪いから、使えない。 まだ若いのに情けない、なんて思わないけどね。
その気持ち、すごく自然です。 「本当はこうしたいのに、今は身体がついてこない」というもどかしさは、悔しさにもつながりますよね。でも、腰の調子を気にしながら無理をしないのは、情けないことではなく、自分を守るための大事な判断です。 「まだ若いのに」ではなく、「今の身体に合う方法を選べている」と捉えて大丈夫。できないことより、今できる範囲で続けることに目を向けていきましょう。