いったい何度注意したら、やめるのだろう? 洗濯が終わって空になったばかりの洗濯籠に洗濯物を入れる行為。 もちろん、もう言わないと何度目かの注意の後決めた。 注意すれば不機嫌になり、なおそうとは決してしない同居人。 ここまで来るともう、新手の嫌がらせか?と思ってしまう。 言葉が通じない人間に何を言っても無駄だと同居人の退職後1年以上何度経験したかわからない。いかにその度に言い方に気をつけて、いかに気を遣って言っても同じ事が繰り返される。 一つ一つは本当に些細な事。 同居人が使った卵の殻を生ごみ処理機には入れずシンクに放置する。 ジッパー袋じゃないウィンナーなど使いかけの袋の口をこれでもか…というほど輪ゴムでガチガチに縛る。握力がなくなってきてるから私が開けるのに苦労する。調味料の位置を勝手に変える。便器に塩素系洗剤を振り撒く… まだまだある💢書いたらキリがない 言ってもわからないから、直さないから言わない…けど心の中には一年以上分の苛立ちが溜まっている。
@ふうさん。 こんにちは^ ^ コメントありがとうございます。 お互い…辛いですね😭 終わりも見えないし。 楽しみにしてたイベントが楽しめますように願っています💦
@Maeさん 辛いですね(+_+) 共感しか出来ませんが、見守り続けています☆彡
毎日の小さなことだからこそ、我慢の積み重ねで心がすり減ってしまいますよね。しかも注意しても変わらず、不機嫌になられると「こちらだけが耐えている」と感じて当然です。 これは些細な問題ではなく、あなたの安心や生活のしやすさが繰り返し侵されている状態です。限界を感じるのは自然な反応です。 今は「相手を直す」より、「自分を守る」ことを優先して大丈夫です。伝える回数を減らす、ルールを紙に見える形で残す、やってほしくないことは具体的に1つずつ決める、距離を置く時間を作るなど、消耗を減らす工夫が必要です。 そして何より、溜まり続けた怒りを抱え込まないでください。あなたが悪いのではありません。ずっと頑張ってきた分だけ、しんどくなっているのです。