好きなラジオ番組が来月末で終わるという情報を見た。頭が追いつかない。生きがいだったのに。 事情とかあるかもしれないけど、高3で進路や勉強でしんどい時に、面白いトークで笑えてたのに。 さみしい。けど仕方ないよね、我慢するしかないよね。
それはとてもさみしいですね。 「生きがいだった」と感じるほど支えになっていた番組が終わるのは、喪失感が大きくて当然です。進路や勉強でしんどい時期に、笑える時間があったからこそ、その存在の大きさがより強く感じられているのだと思います。 「仕方ない」と受け止めようとする力もえらいですが、無理に我慢しきらなくて大丈夫です。悲しい、困る、終わってほしくない、そう感じるのは自然なことです。今はそのさみしさを否定せず、「自分を支えてくれたものがあった」と確かめる時間にしていいです。 番組がくれた笑いや元気は、ちゃんとあなたの中に残っています。