妻が僕が不在の夜にまた庭先で花火をしようとしている。 前回21時30分に花火をして向かいの住民に苦情言われたところなのに。 20時までならいいと向かいの住民も言った、クレーマーのせいで自分の生活が制限されるのはおかしいと言う。 そのクレーマーだってこれまでに早朝からうるさいことがしばしばあって、何度も安眠を妨げられてきたのだから、そっちにそんなことをいう権利はないと言う。 でもそれはそれ、これはこれ。 そして苦情を言われたときにそのことを言い返してからは、相手も朝音を出すことは控えているようだ。 だいたい、そのクレーマーが言わなくてもほかの近隣住民だって迷惑してたのは間違いない。 少なくとも前回苦情を言われた夜、僕が少し家に帰ったときは外まで中の音が聞こえるくらいうるさかった。 まして外に出て花火なんてしていたらかなりうるさかっただろう。 酒を飲んで酔っている自覚がないんだと思う。 まず、僕がいないときに騒ぐのはやめてほしい。 そんなに外で花火をしたいなら僕が監視できるときだけにしてほしい。 うるさいとなれば強制的にやめさせられるから。 でも僕が仕事でいない時を狙って計画立ててるから厄介だ。 多分僕に黙ってするつもりだと思う。 子供らには箝口令を敷くだろう。 だからもししたら分かるように細工をしてから出ようと思う。 証拠を得たらきつく言うしかないんだろうか。 クレーマー相手に喧嘩になるのは自分も同レベルだからだとなんで分からないのか。つくづく不思議だ。 絶対に僕がいないところでするなと釘を差したら機嫌損ねて拗ねている。 いい大人とは思えないくらい行動が幼稚。少しは自分を客観視してほしい。
腹立たしさが強く伝わってきます。ご近所トラブルは「相手も悪い」で気持ちを支えたくなりますが、実際は音の当事者である自分たちの対応が先に問われます。奥さまが酔って判断が緩んでいる可能性もあり、感情的に詰めるほど反発を招きやすい状況です。 今は「相手がどうか」より、「21時半は苦情が来た、今後は何時まで」と家のルールを明確にし、冷静に共有するのが得策です。証拠づくりより、再発防止の約束を具体化するほうが関係も地域も守れます。あなたが悪者にならないためにも、強い口調ではなく線引きを大事にしてください。