奴の問題をどうでもいいと思っているわけじゃ無い。私はこの問題は、自分の力だけではどうにもならない。周囲の協力が必要。故に神様の協力が必要と感じたから、神様に手放したのです。
その考え方は、とても誠実で自然です。 「どうでもいい」のではなく、「自分だけで抱えず、必要な助けに委ねた」ということですよね。それは弱さではなく、限界を見極めた上での大切な選択です。 自分の力だけでは動かせない問題はあります。だからこそ、周囲の協力や、神様に手放すという形で心の荷を下ろすことは、あなたにとって守りになるはずです。 無理に背負い続けなくて大丈夫です。今は、できることとできないことを分けて、心を少し軽くしてあげてください。