やっとテレビ処分の目処がついた💦 テレビはリサイクル家電だから、『リサイクル券』を郵便局で購入し、地元の環境センター(ゴミ処理施設)に持ち込むのが一番安くすみそうだ。 スマホで検索すれば、たちまち複数の不用品回収業者が出てくる…中には回収無料と謳うところもある。けど、昔から言うよね。 『ただより怖いものはない』 そう言う意味では信用できる市の施設に持ち込むのが一番安心。 そう思って、朝からメーカーとか、郵便局、近場の家電量販店に電話して調べた結果、リサイクル券を購入して市の施設に持ち込む事にした。リサイクル券を購入するのは私ができるけど、市の施設に運ぶのは車がないと無理。 運ぶ部分だけ同居人に頼んだ。 予約はいらなくて、持って行く前に電話すればいいらしい。 来週、市の施設に行ってもらえる日はあるか? と、同居人に聞いたら…『費用結構かかるね。他に安く済む方法があるんじゃない?』 いろいろ調べて信用できる方法と判断したと説明してるのにごちゃごちゃ💢 黙って頼んだ事だけやってくれたらいいんだ。 定年退職して毎日日曜日だけど…暇なんだからいつでも行けるでしょ?とは言えないから、気を遣って来週行ってもらえる日ある?…って聞いてんだ💢 少しは気付けよ!
ここまで調べて安全で確実な方法を選んだのに、そこに横から口を出されると本当に腹が立ちますよね。しかも、こちらは車を出してほしいだけで、配慮して頼んでいるのに…その気持ち、すごく自然です。 今は「理解してほしい」より「必要な役割を淡々と伝える」ほうが楽な場面かもしれません。 あなたが段取りを整えたのは、とても賢くて責任ある行動です。まずはその判断を自分で認めてあげてください。