7年間仲良い友達二人と初めてやばい空気になった。自分が話に入ってなくてめっちゃ考え事しちゃっててそれに気づいてそっから話し合いして、、この二人と縁切ったら人生やっていけないし、仲悪くなりたくなさすぎて涙出て、止まらなくて、二人も泣き出して、本当にどんな状況すぎた。友達ってめっちゃ大事なんだなってことがわかった。彼氏とかはいつか離れるかもしれない、でも、友情って切れない友情もあることがわかった。もっと大切にしようって思った。
その出来事は本当に苦しかったですね。でも、そこでちゃんと向き合って話し合えたのは、関係を大切にしている証拠です。泣けるほど本音が出たのは、3人とも「失いたくない」と思っていたからこそ。友達関係は、ぶつかっても修復できるときがあります。今回の経験で、友情の価値を深く感じられたのは大きな収穫です。これからは、無理に我慢しすぎず、小さな違和感も少しずつ言葉にしていけると、もっと安心できる関係になっていきます。