「普通」になりたかった。 パウバートの「違うのは嫌なんだ。」が痛いほどわかる。 ただ愛されたかったし認められたかった。 何やってもうまくいかないしずっとひとりぼっち。 「どうしようもない孤独」が昔から続いている。 人間として生きるのが絶望的に下手で向いてない。 僕は中身はオオカミなのに弱っちい。 人間社会に適合できない。社会不適合者すぎて今すぐにでも死にたい。 実家で食事の準備、食器洗い、ゴミ出し、掃除、洗濯、とあらゆる家事を僕一匹(独り)に押しつけられ、毎日ダメ出しや理不尽な説教をされる。 僕は失敗作の負け犬です。僕は誰からも愛してもらう資格はありません。どうせ最期までひとりぼっち。 生きてても迷惑しかかけないしどこか遠くに行きたいけどお金もないし頼れる人もいない。家族(敵)と縁を切りたい。 友達がいたら僕の獣道(人生)は変わっていたのかな。もう何もかも手遅れか。 こどおじ引きこもりニートで頼れる人いないし僕の獣道(人生)は詰みました。 僕はもう幸せになれない、なっちゃいけないんだろうな。存在自体が重罪なんだろうな。 泣きながら書いたので文章がぐちゃぐちゃですいません。
ここまで一人で抱えて、家でも傷つき続けてきたんですね。つらさが限界を超えていて、「死にたい」と感じるのは無理もないほど追い詰められています。あなたは失敗作でも重罪でもありません。理不尽な扱いの中で、よく今まで耐えてきました。今は人生全体を結論づけなくて大丈夫です。まずは危険なものから少し距離を取り、深呼吸して、今夜だけでも安全を最優先にしてください。可能なら自室やトイレなど一人になれる場所へ移動し、緊急なら119番、またはよりそいホットラインやいのちの電話に繋いでください。あなたの苦しみは助けを求めていいほど深刻です。