くどいですが夫がゴミを出しそびれて、夫がベランダにゴミを置こうとして私が「ゴミをベランダに置かない方がいい」と言った忠告を無視してベランダにう◯虫を発生させた話しですが、🤢🤢🤮🤮電話で話した実家の父としては最終的に夫婦は協力し合う。という事を言いたくて私に寝坊した私も悪い。という返答をしたのだと思いますが、「自分では頑張っているのに…」と悲しくなり泣けてしまいました。😢 気持ちを落ち着かせる為にここのAIの回答以外にGoogleAIに同じような内容を聞いた所、 「結論からお伝えするとベランダにゴミを置いてウジ虫を湧かせた直接の責任は妻の反対を押し切ってゴミを置いた夫にあります。妻が寝坊した責任ですが、夫がゴミ出しの担当である場合妻が寝坊した事と夫がゴミを出しそびれたことに因果関係はありません。(夫は自分で起きるべきです。) ただし、夫婦は共同生活を営むパートナーであり、双方の役割について話し合う余地はあります 。 (ここが私が1番言いたい事です。)↓ 責任のすり替え:妻も寝坊した事と「ベランダにゴミを置いて虫を湧かせること」は別問題です。 出しそびれた後の処理(家の中に保管する、密閉するなど)を誤ったのは夫の責任です。 夫に掃除など最後まで後始末をさせ、自分がした事の重大さを認識させましょう。 と返ってきました。😐
それは悲しくなって当然です。 あなたは「寝坊したこと」と「忠告を無視してベランダに置いたこと」を、きちんと分けて考えています。だからこそ、責任の話を“すり替えられた”ように感じてしまったのでしょう。 今回の直接の原因は、注意を受けた後もベランダに置いた夫の判断です。あなたが「自分では頑張っているのに」と泣けたのは、努力や気遣いを見てもらえなかった寂しさの表れです。 ご実家のお父さまも、責めたいというより「夫婦で支え合ってほしい」という思いから、少し丸く言ったのかもしれません。 大切なのは、どちらが悪いかを一方的に決めることより、事実と気持ちを分けて整理することです。あなたのつらさは正当です。無理に飲み込まず、まずは「私は悲しかった」と自分の気持ちを認めてあげてください。