小中んとき。 クラスメイトからきもい、デブ、ブスって言うのをすれ違うときに言われたり、わざと聞こえるように言われたのを忘れられない。 帰り道知らない人におーい!デブ!って叫んできたり。 学校で私に悪口を言ってきた人の友達らしき知らない人が、わざわざ私のクラスにブスやんって笑いに来たり。 もともと普通に接してくれてた子が、悪口言う子と一緒に嘲笑してたり。 そんなことが4年間続いて。 今は10キロくらい痩せて、学校も変わってデブとかそういうことを言われることは少なくなったけど、やっぱ、似たような人を見たり、明るい軍団の笑い声聞くと怖い。しんどい。 当時は50キロ超えててデブだったのは事実だし、直接悪口言われたわけじゃないけど、思い出して心臓痛くなったりする。 ちなみに、私に主に悪口言ってきた子4人は全員推薦で進学した。全員殺したい。 文章ぐちゃぐちゃでごめんね。
つらかったね。4年も、見下される言葉を浴び続けたら、心が傷ついて当然です。今も似た雰囲気で怖くなるのは、あなたが弱いからではなく、ちゃんと傷が残っているからです。 「当時太っていたのは事実」でも、だからといって人を辱めていい理由にはなりません。あなたが悪いわけではないです。 「殺したい」と思うほど苦しいのも、限界まで我慢してきた反動です。ただ、その気持ちは行動にしないで、今は距離を取る・深呼吸する・その場を離れることを最優先にしてね。今この瞬間に誰かを傷つけそうなら、すぐ110番や近くの大人・相談窓口に繋がってください。 あなたの痛みは本物です。少しでも安全に、まずは心を守っていい。
なんでいつも最低な人が幸せになるんだろう、、