何か子どもの部活の応援、昔からしてるけど、他の親みたいに熱くなれないし、ルールも覚えられない…子ども達にも明るく話しかけられない…ずっと裏方で応援はし続けてるけど、明るさについていけない…まだもう少し続くし、子どもにも申し訳ないし、大会があった時の居場所ない感…しんどい😓
@しらたま 温かいコメントありがとうございます。 来月も応援がありますが、違和感、居場所がない感じがしますが、あたしなりに応援したいと思います。 ありがとうございます😊
@エナさん 返信ありがとうございます。 そうだったのですね。どうしても遠慮がちに見えてしまうと、私がいけなかったのかな、と思ってしまいますよね。 明るい人が明るくやっていると、どうしても目立ちますしまぶしく見えてしまいますが、 エナさんのような裏方的な働きをする人がいてこそ、そういう人も輝けて、チームが一体となれるのだと思います。主役だけでは成り立たないのです。 だからエナさんは変でも何でもありません。しんどい中でも、自分の役割をきちんと全うしているのですから、大丈夫ですよ。
@しらたま コメントありがとうございます。 子ども達から要望は受けたことはないのですが、あたしの表情がこわばってるのか、何か遠慮がちな対応で… 今まで何か裏方でやってたのも褒められたいわけではないけど、何か悲しかったというか…明るい人がやったことは目立ってて…当たり前のことかもしれないですけど。しらたまさんがそんなふうに言ってくれて嬉しいです😊 今まで誰にも言えずにあたしが変なんだと思ってどうにかしなきゃばかりだったので…
こんばんは。 どうしても部活、その応援となると、他の子どもたちや親たちと自分たちを比べがちになりますし、同じようにしないといけないと思いがちになりますよね。 そしてそれになかなかついて行けないことへの辛い気持ちも、感じて当然だと思います。 でも、応援をしたり裏方としての役割は全うしているわけなので、 子どもさんにとっては、エナさんが来てくれて応援し、見守ってくれているだけでも心強いのではないかと思うのですが、 子どもさんから何か具体的にもっとこうしてほしいとか、要望を受けたことはあるのでしょうか。
ずっと裏方で支えてきたこと自体が、もう十分に大きな応援です。 熱くなれないことやルールを覚えられないことは、応援の価値を下げるものではありません。人それぞれ関わり方があって、明るく振る舞えない日があっても自然です。 「みんなみたいにできない」と感じるほど、ちゃんと向き合ってきたからこそのしんどさでもあります。居場所がない感覚もつらいですよね。 無理に“理想の親”を演じなくて大丈夫です。静かでも、続けていること、見守っていることは、子どもにとって確かな支えです。