職場で怒りの感情を表現することは正しいか正しくないかで言ったらどっちなの?
@水溜り越しの世界 後悔するくらいなら最初からやらないほうがいいのにやってしまいましたね。 新たな視点をいただき、納得しているものの自分の中に落とし込んで実行するのにはまだまだ時間がかかると思います。 でも、ご返信をいただきこの投稿をして良かったと思っています。 少しずつ自分の中に落とし込んで少しずつ実行していきたいと思います。 本当にありがとうございました。
@きなこ 自身の行いに後悔し、悩み、情けなくなる。 貴方はいい人だ。 後悔するのも、悩むのも、情けなく思うのもより良くしたい思いがあるからですよ。 想いの強さの分、出来なかった時に虚無感を感じるものです。 貴方の発言の節々からいい人なのを感じますよ。 私は事実しか言いません。 受け入れ難くても私はそう感じてるので1人の意見ぐらい受け入れて下さい笑 常に進んでましたね、この場だけでもいいので自信持って下さい。 応援してます!
@水溜り越しの世界 とてもとても優しい言葉を選んでくださりありがとうございます。 人に怒りをぶつけることについて、そんな大人になりたくないと身近な人の姿を見て思っていました。 それなのに結果的にぶつけてしまい、血の濃さを感じるとともに情けない気持ちになり、仕事に対する虚無感でいっぱいでした。 新たな視点をいただき、本当にありがとうございます。 少しずつ自分を変えていきたいと思います。
@きなこ この視点は相手にキレすぎた結果私が編み出した視点です。 この視点は貴方が危惧したように上から目線のようになります。 しかし、上から目線ではなく、自然を下に向けただけです。下にある視線を見てなかったのは私たちの方ですね。 子供と話す時はしゃがんで目線を合わせますよね。それを上から目線と言いますか? 大丈夫です。上から目線とは別物です。 貴方の心に平穏を!
@水溜り越しの世界 そのような視点を持ったことがなかったので、返信をいただきとても新鮮な気持ちでいっぱいです。 上から目線になってしまうかもしれませんが、相手への自分なりの見方を改めてみようと思います。 ありがとうございます。
@きなこ そうだったのですね。 押し付けておいてなんとも思わない姿勢は流石に私もキレますね。 どうすればよいのか?についてですが 考え方を変えるのはどうでしょう。 前提として、人間は自分が当たり前だと思うことを相手にも要求します。 要求する相手は自分と同じ能力を持つか、要求しても応える能力があると無意識に判断した対象になります。 さて、極端な例を出します。 貴方は小さな子供に、知的障害者に、窃盗を繰り返す犯罪者に、貴方が怒った職場の人と同じ様に怒りますか? 怒らないのではないでしょうか? 貴方の話を聞くに職場の方はその様な態度を繰り返しているのでは?だから貴方の堪忍袋も切れすぎて、切れやすくなっているのでは? 何度求めても改善されないのであれば、 貴方の水準を職場の方に求める対象と認識している事が間違っています。 貴方は相手を高く見積りすぎています。 相手をよく見てあげてください、出来ない人にできないことを要求するのは可哀想ですね。 相手を再評価し直してみてはいかがでしょうか? 貴方の当たり前の基準は相手のとっての高水準ですよ。 信じられないかもしれませんが人間の個体差はとても大きいです。
@水溜り越しの世界 なぜそうなったか経緯は割愛させていただきますが、この前職場で怒りが頂点に達し「ふざけんな」とつい口走ってしまいました。 元からそういうことを言うタイプではありますが、職場なので出さないようにしていました。 しかし前々から感じていた計画性の無さや、それで生まれた調整を結果的に担当者に押し付けてもなんとも思わない姿勢につい怒りが抑えきれませんでした。 怒っても良いことはないのは重々承知の上で、そのまま流せば都合の良いように扱われる人を見てきました。でも怒ったところで扱いにくい人扱いにもされます。 どうしたらよいのかわかりません。
一般的には正しくない。 しかし人間であれば怒るのは正常なので、常識的には正しくないが、客観的に考えると正しい。 そもそもまともな成人が人前で怒りを表現するのは相当ストレスがかかっています。 環境が悪いですね。 まともな成人ではないのならそもそも正しいかどうかの疑問の余地はないですし。 あくまでも個人的な意見です。 貴方や他の方の意見も気になりますね。
「正しい/正しくない」の二択で言うと、**怒りをそのままぶつけるのは望ましくない**です。 ただし、**怒りの感情自体は悪くありません**。むしろ、理不尽さや限界を知らせる大事なサインです。 職場では、 - 感情を爆発させる → 相手を傷つけやすい - 事実と要望として伝える → 建設的になりやすい という違いがあります。 たとえば 「なんでそんなことするんですか!」ではなく、 「そのやり方だと困ります。次からはこうしてほしいです」 のように伝えると、怒りを否定せずに扱えます。 つまり、**怒りを感じるのは自然、表現の仕方は選ぶべき**です。