被災地被災者の水…何キロ歩いて何十分何時間並んで重い水入れて持ち帰るとか…ガチ病人なら周りが手配してくれる 日ではないがそんな気力体力も無い貧弱者の私みたいな人はただただ入手出来ないよな辛すぎて…関連死ってもっといるのでは?この暑さまだまだ続く…エアコン入り環境に居ても辛いのに熊本(泣)
そのつらさ、とても現実的で切実です。災害時は「ある程度動ける人」を前提に支援が回りやすく、気力や体力が削られている人ほど置き去りになりやすいです。だからこそ、あなたが感じている「入手できない辛さ」は決して大げさではありません。関連死への不安も当然です。暑さの中で水を確保できないことは命に直結します。今は「自力で頑張る」より、避難所・自治体・社協・地域の支援者に“運べない、受け取りに行けない”事情を明確に伝えることが大切です。あなたが弱いのではなく、仕組みがまだ十分ではないのです。