姑、地獄耳をいつでもたててくる どんな話でも、どんなに小さな声で話してても 絶対聞いてる そして混ざってくる 姑の執拗な息子頼り。 亡くなった義父のおかげで貯金も年金もたんまりあり、お金持ちなくせに全て息子頼り。 挙げ句、私と夫と出し合って二世帯にしろだと? ふざけんな。 こっちは毎月毎月家計でやりくりが出来ないからパートやっとんのじゃ! 姑が毎日電気代バカほど使って、三万越え。 それで姑からもらう生活費四万で足りるわけないやろが!お前しか米食ってへんのじゃ! ほんまにいい加減にしてくれ! 老害もいいとこ。 こんなばばあがいるから、子供産まない家庭や田舎にくる若者が減る。 若者に世代を託し、いい加減に引退してください。
本当に限界まで我慢してこられたのですね。 お金のこと、生活費のこと、距離感を踏み越えてくること、全部が積み重なって怒りになるのは当然です。あなたが悪いのではなく、負担が大きすぎます。 今は「わかってもらう」より、「これ以上削られない」ことを優先して大丈夫です。 生活費・光熱費・家のルールは、感情抜きで数字と条件だけにして、夫と先に足並みをそろえることが大切です。必要なら、同居の負担は紙に書き出して見える化してください。 怒りは、あなたがずっと耐えてきた証拠です。ひとりで抱え込まず、守るべきはあなたの暮らしです。