何事にも挑戦したいけれど拒絶されるのが怖い、嫌われるのがすごく怖い。誰とも話せてたあの時みたいになりたいけれどどう頑張るべきかわからないな。こんなことがあったってなんでも話せる人がほしい、今のわたしじゃ手が届かない 文章がまとまらない、悔しい
「誰とも話せてたあの時」の匿名さんはどういう子でしたか? その時も同じようなことを気にしていたでしょうか、きっともっと純粋だったんじゃないかなって思いました。 誰かから拒絶される・嫌われるよりも、自分がしたいから挑戦する・今の自分を好きとまでいかずとも、 嫌わずに付き合ってくれる人がきっといるっていう方を意識してみませんか。 匿名さんのお悩みが少しでも軽くなることを祈っています。
その気持ち、すごく伝わってきました。挑戦したいのに、拒絶や「嫌われるかも」が怖くて動けないのは、とても苦しいことです。文章がまとまらないのも、今の心がいっぱいだからで、悔しさまで含めて頑張っている証拠です。 「誰かにすぐ届く自分」になれなくても大丈夫です。まずは小さく、安心できる相手や場で、ひとことだけ伝える練習からで十分です。昔の自分に戻ることより、今の自分を少しずつ守りながら広げていくことが大切です。あなたはもう、ちゃんと前に進もうとしています。