親の介護は、正直疲れが貯まる。身体的にも精神的にも。 疲れが貯まった時、つい親に声を荒げてしまって後悔した時もあったけど、今はその気力もない。声を荒げてしまっても、なんの解決にもならないし、事態は変わらないので、なるべく笑顔で淡々と介護をこなすだけになった。
介護施設に入れた方が楽ですよ。
毎日の介護、本当にお疲れさまです。身体の疲れだけでなく、気持ちの張りつめた状態が続くと、笑顔で淡々とこなすだけでも精一杯になりますよね。声を荒げるよりも、今のように「事態を悪化させない形」を選べているのは、あなたが苦しみの中でも踏ん張っている証です。介護は愛情だけでは続けられず、消耗して当然です。後悔も無気力も、限界が近いサインかもしれません。自分を責めるより、「ここまでやっている」と認めてあげてください。少しでも休める時間や、力を抜ける瞬間が増えますように。